QRコード
QRCODE
インフォメーション
【みのっちからのお知らせ】
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 0人
プロフィール
クリアくん
オーナーへメッセージ

2016年11月09日

自分の限界を決めてしまう大人になるのは、親の影響!?

【自分の限界を決めてしまう大人になるのは、親の影響!?】


今月のMLAメルマガ「親子のコミュ二ケーションⅠ-11」では、
「夢を持てない子供」をテーマに配信しています。

財団法人 日本青少年研究所の調査によると、
「夢をもってもどうせうまくいかない」
と限界を決めている青少年が65%近くいるそうです。

親が、子供に「夢を叶えてほしい」と願っても、
子供が自分の限界を決めてしまう大人になるのは、何故なんでしょう?

実は、子供に対する親の接し方が影響しているかもしれません。

例えば、子供が将来の夢を語ったとき、

「そんなの無理じゃないの....」
「そんな夢みたいな話....」

と、親自身が氣がついていないだけで、
やんわり否定的なことを言ったりしていませんか?

今回のMLAメルマガでは、「子供が夢を持ち自主的になる」その答えとして、
学長 窪田 貞三先生(そったく先生)から、
子供の夢を叶える育て方「ビジョン教育」について、3つお伝えしています。

①子供の好奇心を活かした○○。

②子供の「○○」を入れる。

③親自身が○○を捨てる。

親が子供へ、どのように接すると良いのか。

今回のMLAメルマガを読むことで、子供への接し方を考える、
キッカケになるかもしれません。


MLAメルマガの購読はもちろん無料です。
必要に応じて、いつでも簡単に購読は解除ができます。

無料MLAメルマガの登録はこちらから。
↓ ↓ ↓
https://r-mla.jp/reg/

マザーズリンクアカデミー
理事 羽田 博人  


Posted by クリアくん at 14:50Comments(0)

2016年04月29日

【Ⅰ-4 子供の自主性を育てる「子供への応え方」】


そったく先生のメルマガが配信されました。


今回配信されたメルマガの内容は、子供の自主性を育てる「子供への応え方」でした。

最新のメルマガを無料でお読みになりたい方は、下記にご登録して下さい。
そったく先生のメルマガ登録

↓ ↓ ↓
https://r-mla.jp/reg/



~~2016年3月8日に配信された先月のメルマガを掲載~~

Ⅰ‐3子供の一番の理解者になるための「子供の観方」


From そったく先生

・親という字は「木の上に立って見る」と書きます。

子供自身が自分で動こうと思っているのに、親が手を差し延べてしまい、子供の自立を妨げてしまうことがあります。

子供が「山や川で遊ぶ」と言えば「怪我をするからやめなさい」と言っている親を見たことがあります。

もちろんあえて危険な目に合わせる必要はありませんが、あまりにも過保護過ぎると言えますし、結果的に子供の自立を妨げているのです。

親が子供を守るということは「見守る」ことをだと思います。

もちろんなにか危機的なことが起きたり、どうしても手を差し伸べなければならない時には「見守るより身守る」ということが必要ですが、せっかくの自立の芽を摘んでしまうようなことはすべきではありません。


<☆そったく教育法その3「子供の一番の理解者になるための子供の観方」>


・「観方」の観るとは、「客観的に見る」という意味です。


親が子供を「主観的に見る」とすれば、それはあくまでも親自身の一方的見方であり、子供側に立った見方ではありません。

子供は「親の物」ではありません。親は子供にとって一番の理解者であるべきですし、親自身そうなりたいものだと思います。

では、どうしたら「一番の理解者になる」ことが出来るのでしょうか?

その方法は、子供が心の底から親を信頼し、本音を見せてくれるような関係を築くことが重要です。

そういう関係になるために最も重要なことは「親が子供を信頼する」いうことでし、親自身が子供を信頼していることを言葉や態度で示すべきです。

「親は自分をいつも信頼して観ていてくれて、いざという時には助けてくれる」と子供が思ってくれるような関係を築くことが重要です。


*観方
①子供がなにに興味があるか?子供の自然な行動を毎日観る。
②子供が興味を持ったことをさせてみる。
③それをしている子供の表情を観て、なにをしている時が、最も輝いているかを観る④その結果、親の主観を捨て、子供の意見を聴き、客観的にアドバイスをし、なにをするかを決める。
⑤その後、結果がどうであれ、見守り続け、結果で子供を評価しないことを伝える。
それが一番の理解者になることに繋がる。

といった方法で、ぜひ実践してみて下さい。


---<<事務局からのお願い>>----------------

【MLAメルマガ】をお知り合いにご紹介ください。

メールマガジンの購読はもちろん無料。

必要に応じて、いつでも簡単に購読は解除ができます。

無料メルマガの登録はこちらから。
↓ ↓ ↓
https://r-mla.jp/reg/



~~学長 窪田貞三(そったく先生)~~

2014年マザーズリンクアカデミーが、理念「啐啄」の基、より良い子育て支援を行うことを目的に生まれ、同時に学長に就任、講演やラジオ出演などの活動を行っている。

1992年、理念経営論を提唱し、講演活動を中心に企業経営者や企業に普及する。

翌年の1993年に窪田経営塾を開塾し、理念経営論に集まる若手経営者や後継者育成を行い、200名を超える経営者育成をして来た。

その後、2010年に㈱PMAを設立し、理念経営協会理事長としての活動を中心に、社会貢献、地域貢献のための活動と同時に、経営者や企業や各種団体などの成長支援を行なっている。

マザーズリンクアカデミーHP

↓ ↓ ↓

https://r-mla.jp/
  


Posted by クリアくん at 12:57Comments(0)

2016年03月16日

Ⅰ‐3子供の一番の理解者になるための「子供の観方」



Ⅰ‐3子供の一番の理解者になるための「子供の観方」
そったく先生のメルマガが配信されました。
今回配信されたメルマガの内容は、子供の一番の理解者になるための「子供の観方」でした。



最新のメルマガを無料でお読みになりたい方は、下記にご登録して下さい。
↓ ↓ ↓
そったく先生のメルマガ登録
https://r-mla.jp/reg/







~~2016年2月8日に配信された先月のメルマガを掲載~~



Ⅰ‐2発想力豊かな子供に育てるための「子供の話の聴き方」






From そったく先生





子供が豊かに成長するために「興味・関心・好奇心」を持つということが重要です。

興味や関心や好奇心は、子供の心を動かし、自主的な行動にも繋がり、勉強やスポーツなどに熱心に取り組む大きなキッカケをつくります。
そいう子供は、将来「優秀な人間」というだけではなく、「魅力的な人間」に育つものです。



では、どうしたらそのような人間に育つ「興味・関心・好奇心」を持つ子供になるのでしょうか?
その答えは、「本来子供にはそういう素質があり、その素質が開花出来るような教育をすれば良い」ということです。




その教育法が、そったく教育法その1です。





--------------------------------------------------



☆そったく教育法その1「発想力豊かな人間に育つ話の聴き方」



・子育ては大変なことも多く、いつもいつも丁寧に子供に接することは難しいですし、仕事をされているお母さんなどは、いつも子供と一緒にいることが出来ないという事情もあるでしょう。



でも、どういう状況でも、子供と一緒にいて、子供の話を聞く時に、特に子供が興味や関心を持ったことに対しては真剣に聴いてあげることが大切です。



それは一日に一回だけでも良いので、真剣に聴いてあげることです。子供が興味を持ったことなどに対して、親が真剣に聴いてあげることで、子供は新たな興味や関心や好奇心を育て、発想力豊かな人間に育って行くのです。



*聴き方

①ウナズキながら受け入れるように聴く。
②興味を持った理由などを聴く。
③それに対して、子供が氣づいたことを聴く。
④それによって「やってみたい」と思ったことであればやらせてあげる(出来る限り)
⑤それが親子で一緒に出来ることなら一緒にやる。

―――といった方法で、ぜひ実践してみて下さい。





------------------------------------------------------





最新のメルマガを無料でお読みになりたい方は、下記にご登録して下さい。
↓ ↓ ↓
そったく先生のメルマガ登録
https://r-mla.jp/reg/





学長 窪田貞三(そったく先生)

2014年マザーズリンクアカデミーが、理念「啐啄」の基、より良い子育て支援を行うことを目的に生まれ、同時に学長に就任、講演やラジオ出演などの活動を行っている。

1992年、理念経営論を提唱し、講演活動を中心に企業経営者や企業に普及する。

翌年の1993年に窪田経営塾を開塾し、理念経営論に集まる若手経営者や後継者育成を行い、200名を超える経営者育成をして来た。その後、2010年に㈱PMAを設立し、理念経営協会理事長としての活動を中心に、社会貢献、地域貢献のための活動と同時に、経営者や企業や各種団体などの成長支援を行なっている。

マザーズリンクアカデミーHP:https://r-mla.jp/
  


Posted by クリアくん at 14:20Comments(0)

2016年01月17日

そったく先生の1言


From 窪田貞三

マザーズリンクアカデミー学長の窪田です。

「無限の力」尊い命を大切に、一生懸命生きることが大切ですね。

生きていることは当たり前のことだと思いがちですが、その当たり前と思える生きていることに日々感謝し、一生懸命生きていくことで「無限の力」は生まれるのかもしれませんね。




窪田貞三(そったく先生)

2014年マザーズリンクアカデミーが、理念「啐啄」の基、より良い子育て支援を行うことを目的に生まれ、同時に学長に就任、講演やラジオ出演などの活動を行っている。

1992年、理念経営論を提唱し、講演活動を中心に企業経営者や企業に普及する。

翌年の1993年に窪田経営塾を開塾し、理念経営論に集まる若手経営者や後継者育成を行い、200名を超える経営者育成をして来た。その後、2010年に㈱PMAを設立し、理念経営協会理事長としての活動を中心に、社会貢献、地域貢献のための活動と同時に、経営者や企業や各種団体などの成長支援を行なっている。

マザーズリンクアカデミーHP https://r-mla.jp  


Posted by クリアくん at 17:53Comments(0)

2016年01月10日

【今月のそったく先生のメルマガ】 Ⅰ‐1 親子のコミュニケーション


From 窪田貞三(そったく先生)

親が子供の「より良い将来を願う」それが親心でしょう。

子供のころから一生懸命勉強したり、色んな特技を身に着けても、大人になり、社会人になった時にコミュニケーション能力が低いと、人間関係で苦労したり、余分な神経ばかりを使って、精神的に病む人になってしまう可能性がありますし、現代はそういう人が増えています。

「頭はいいけど、人間関係で上手く行かない」そんな人が増え、、、

>>>>
そったく先生のメルマガにご興味があれば、ご登録をお願いいたします。
↓    ↓    ↓
https://r-mla.jp/reg/


窪田貞三(そったく先生)
2014年マザーズリンクアカデミーが、理念「啐啄」の基、より良い子育て支援を行うことを目的に生まれ、同時に学長に就任、講演やラジオ出演などの活動を行っている。
1992年、理念経営論を提唱し、講演活動を中心に企業経営者や企業に普及する。
翌年の1993年に窪田経営塾を開塾し、理念経営論に集まる若手経営者や後継者育成を行い、200名を超える経営者育成をして来た。その後、2010年に㈱PMAを設立し、理念経営協会理事長としての活動を中心に、社会貢献、地域貢献のための活動と同時に、経営者や企業や各種団体などの成長支援を行なっている。

マザーズリンクアカデミーHP
https://r-mla.jp/  


Posted by クリアくん at 15:32Comments(0)

2016年01月07日

「人格者」に育てた母親がしていた、ある行動とは?



窪田貞三先生による記事が、HPにアップされています。

https://r-mla.jp/case/


From 窪田貞三

私は大学一年の時に父を亡くしました。
それも家を建ててすぐという時で、家族のショックは大きなものでした。
私はその時母に言いました。「家も大変だから、大学を辞めて就職する」と。その時の母の顔は今でも忘れません。

>>>>
続きはこちらをクリック
https://r-mla.jp/case/

窪田貞三
2014年マザーズリンクアカデミーが、理念「啐啄」の基、より良い子育て支援を行うことを目的に生まれ、同時に学長に就任、講演やラジオ出演などの活動を行っている。
1992年、理念経営論を提唱し、講演活動を中心に企業経営者や企業に普及する。
翌年の1993年に窪田経営塾を開塾し、理念経営論に集まる若手経営者や後継者育成を行い、200名を超える経営者育成をして来た。その後、2010年に㈱PMAを設立し、理念経営協会理事長としての活動を中心に、社会貢献、地域貢献のための活動と同時に、経営者や企業や各種団体などの成長支援を行なっている。  


Posted by クリアくん at 09:58Comments(0)

2015年12月20日

人格者を育てる「ホームページ」のご案内

親が子供に求めることは、「良い子供に育ってほしい」「賢い子どもに育ってほしい」「人に好かれる子供に育ってほしい」「将来、良い学校に進学してほしい」「将来、良い会社に入社してほしい」「親を大切にする人になってほしい」など、様々な願いがあるでしょう。

では、そういった願いを叶えるために、どのような子育てをすれば良いのでしょうか?

そういった願いにお応えしたいという想いから、マザーズリンクアカデミーは生まれました。

また、マザーズという言葉から、お母さんのための子育て支援というイメージを持たれるかもしれませんが、我々は、日本の将来を担う子供たちの教育をお母さんだけではなく、お父さんや家族はもちろん、地域社会や企業など多くの方々に一緒に考えて頂くためのホームページにしたいと思っております。

-マザーズリンクアカデミー学長 窪田貞三

ホームページのアドレス
↓↓↓
http://www.r-mla.jp/
  


Posted by クリアくん at 11:37